クイーンズスリムHMBは副作用がないって本当!?

副作用はあるの?

「女性の引き締まった体って美しいですよね」

こう聞いて心の底から「いいえ」と答える人なんてまずいないでしょう。同性でも異性でも余分な脂肪を落とし、体のラインがハッキリみえる引き締まった体の方が美しいにきまってます。

そこで紹介したいのがクイーンズスリムHMBという筋肉増強サプリ。

これを飲みながらトレーニングすれば数ヶ月後には確実に別人になれます。しかし、このような類のサプリって「何かと副作用がありそうで怖い」。そう思う人も多いことでしょう。

今回は、上記のような疑心が強い人、よく知った上で購入したい人にスポットを当て、クイーンズスリムHMBの副作用や注意すべき成分をくわしく紹介していきます。

  • 効果の高い商品ってなにかと裏がある
  • 副作用はないの?

という疑問を抱いている方はぜひ。

クイーンズスリムHMBは今までの常識を覆したサプリメントです。

 

クイーンズスリムHMBは副作用なしのサプリメント

クイーンズスリムHMBの使用者

クイーンズスリムHMBを実際に使用した女性↑

まず「クイーンズスリムHMBってなんですか?」という方のために軽くこの商品をご紹介しておきます。

クイーンズスリムHMBとは、モデル兼ブロガーである小原優花さん(ゆんころ)がプロデュースしている女性向けの筋肉増強サポート&促進サプリです。(男性版はGACKT愛用のメタルマッスル)

  1. 筋肉増強のサポート&促進
  2. 代謝アップ
  3. 脂肪燃焼

がメインの効果ですが、クイーンズスリムHMBは配合成分や栄養素がとても豊富であるため、美容や体の内部を健康に保つといった効果もあります。そして過剰摂取や間違った使用方法をしない限り副作用はありません。

つまりクイーンズスリムHMBとは、筋肉・健康・美容の全てが考えられ、副作用のない女性のためのサプリメントということです。

 

クイーンズスリムHMBの成分

クイーンズスリムHMBの成分

とはいえ、「副作用は全くなし」とお伝えしても証拠がないとやっぱり不安ですよね。

なのでクイーンズスリムHMBの全成分を晒しておきます。

クイーンズスリムHMBに含まれる成分

クレアチンモノハイドレート、HMBカルシウム、コエンザイムQ10、αリポ酸、L-カルニチンフマル酸塩、Lオルニチン塩酸塩、大豆抽出物(イソフラボン含有)、黒胡椒抽出物、イナゴマメ抽出物、デキストリン、 チキンエキス、ブラックジンジャー抽出物 / トレハロース、ビタミンC、クエン酸、香料、甘味料(アスパル テーム・L-フェニルアラニン化合物)、L-ロイシン、L-バリン、L-イソロイシン、L-リジン塩酸塩、L-メチオ ニン、L-フェニルアラニン、L-トレオニン、L-ヒスチジン、L-トリトファン、ビタミンB6、ビタミンB2、ビ タミンB1、ビタミンD、L-アルギニン、葉酸、シクロデキストリン、ビタミンE、ナイアシン、パントテン 酸カルシウム、ビタミンA、ビタミンB12…

 

もし筆者の言葉が怪しいと思うのであれば、上記に記載してある成分の副作用を調べてみてください。体に危険となる成分はありません。

しかし、過剰摂取をしてしまうと副作用がでてしまう場合があるため、決められた粒以上は飲まないようにしましょう。

 

クイーンズスリムHMBの注意すべき成分とは?

注意すべき成分とは?

クイーンズスリムHMBは効果が高く、成分も栄養素も豊富な最強サプリメントです。

しかし、クイーンズスリムHMBは効果が高すぎる故に注意しなければならない点があります。

それは、

  1. 飲みすぎると体調を壊してしまう可能性がある
  2. アレルギーには注意

という2点です。

副作用こそありませんが、上記は無視せず注意しながら飲むようにしてください。

そして、この章ではクイーンズスリムHMBに比較的多く配合されている成分、アレルギーになりうる成分を徹底的に解説していきます。

 

「クイーンズスリムの副作用や注意点がきになる」

という方は一度目を通してみてください。

 

クレアチンモノハイドレートは摂取しすぎないこと

クイーンズスリムHMBに多く配合されているクレアチンモノハイドレート。

クレアチンモノハイドレートとは、

  • 筋力アップ
  • 筋肉の瞬発力アップ
  • 筋肉の持続力アップ
  • 筋肥大への好影響

といった効果のある成分なので、プロテインやHMBサプリ、スポーツドリンクなどには比較的多く配合されています。もちろん副作用はありません。

ただ、摂取しすぎると

  1. トイレが近くなる場合がある
  2. お腹をくだす
  3. 腹痛や下痢になる人がいる

という症状がでることもあるようなのでクイーンズスリムHMBの目安粒を無視する(飲みすぎ)にはくれぐれもご注意を。

用量を守っていれば上記のような症状はでないのでご安心を。

 

コエンザイムQ10

こちらもクイーンズスリムHMBに比較的多く配合されている成分です。

結論からいうと、コエンザイムQ10は健康食品に認定されるほどの栄養素ですので副作用は特に心配いりません。

昔は医療品として使用されていたものなので少し心配になる方もいるかもしれませんが、問題なしです。というのも、コエンザイムQ10は大量に使用した場合でも副作用が起こりにくく、安全性が非常に高い物質だからです。

 

大豆抽出物(イソフラボン含有)

ここで注目したいのがイソフラボンです。

通常、私たちはこのイソフラボンを普通の食事から取り入れているのですが、最近は特に健康思考、美容思考が高まってきているため、さまざまなサプリメントや健康食品・飲料などにイソフラボンが含まれています。

これは、

  • イソフラボンの構造が女性ホルモンと似ている
  • 体には絶対に必要な物質

という理由があるからなのですが、イソフラボンを体内に取り込みすぎてしまうとホルモンバランスが崩れるため、イソフラボンの過剰摂取はNG。

つまり、クイーンズスリムHMBを飲みすぎるとホルモンバランスを崩してしまう可能性がある、ということです。

また、妊娠中や授乳中の女性にはサプリメントからのイソフラボン摂取が推奨されていないようなので、妊娠中、授乳中はクイーンズスリムHMBも避けるようにしたほうがよいでしょう。

そしてもう一点。

ここではイソフラボンという名称で解説していますが、おおもとは大豆です。そのため、大豆アレルギーをお持ちの方はくれぐれもご注意ください。

参考:イソフラボン過剰摂取の副作用

 

ビタミンC

肌があれたらビタミン、お酒を飲んだらビタミン、と何かとすぐビタミンを取りたがる人がいますが、ビタミンCの過剰摂取はNGです。

ビタミンCの効果といえば、

  • 美肌効果
  • 骨を丈夫にする作用
  • 免疫力強化
  • 精神障害の緩和
  • ダイエット効果

ですが、1度に1000mg以上摂取してしまうと「下痢」を起こしてしまう可能性があります。また、ビタミンCは一回肝臓で処理されることから、過剰摂取してしまうと肝臓にも負担をかけます。

クイーンズスリムHMBはビタミンCなどの美容に効果のある成分を配合しているので、飲み過ぎには注意してください。

もしクイーンズスリムHMBを飲んで下痢を起こしてしまった場合は、すでに食事からビタミンCを多くとっている可能性があるため、食事を変更するか、クイーンズスリムHMBを一時的にやめるかで対処しましょう。

 

葉酸

「葉酸サプリ」というサプリメントがあるくらい体に重要な物質である葉酸。

葉酸とは、ビタミンB群の1種で、ほうれん草の葉から発見された物質で、

  • 貧血の予防
  • 冷え性・コリ・生理痛の予防
  • 動脈硬化・脳梗塞の予防
  • 粘膜の健康維持
  • 疲労回復
  • ストレスの緩和

などの効果が期待できます。

葉酸は水溶性ビタミンですので少し過剰摂取したくらいで害になることはありませんが、大量な摂取は注意です。

葉酸を大量に摂取してしまうと、

  • 食欲不振
  • 吐き気
  • むくみ
  • 不眠症
  • 発熱
  • 蕁麻疹
  • かゆみ
  • 亜鉛の吸収率低下
  • 赤ちゃんの喘息リスクの上昇

などの副作用がでる恐れがあります。特に妊娠期間中に過剰摂取してしまうと、赤ちゃんの喘息リスクが高まってしまうため大変危険。

いずれにせよ妊娠期間中はクイーンズスリムHMBをおやすみしておいたほうが良いでしょう。

 

ビタミンA

基本的にビタミンAは安全と言われていますが、こちらも「過剰摂取には注意ですよ」という情報があったので念のため、みなさんにもお伝えしておきます。

ビタミンAとは、

  • 疲れ目や視力の低下予防
  • 肌荒れ予防
  • 風邪予防
  • ガン予防
  • 活性酸素除去

などの効果が期待できるビタミンの1種ですが、肌を綺麗にしようと過剰摂取しすぎるとビタミンAの濃度を調節するシステムがうまく働かなくなるため、尚更悪化してしまう可能性があるそうです。

つまり、皮膚のトラブルを解消するためにビタミンAを過剰に取ることはNGということなので、美容効果があるからとクイーンズスリムHMBを過剰に摂取することはNGです。

参考:ビタミンAの副作用

 

まとめ

クイーンズスリムHMBは用法用量さえ守っていれば副作用がでる恐れはありません。

なので副作用なしのHMBサプリといえるでしょう。

しかし、この記事全体でなんども忠告しているよう、過剰摂取や使用タイミングだけは注意してください。特に妊娠期間中はあなただけでなく、赤ちゃんにも影響がでてしまいます。

普通に使用するぶんには問題ないのですが、より安全を考えるのなら使用しないことが一番です。もし、どうしても使用したいのであれば、ご自身の判断、医師の判断のもとお願いします。

 

ということで、クイーンズスリムHMBは正しく使えば問題ないことがわかりました!

「副作用なし」な女性向けのHMBサプリ、クイーンズスリムHMBの力を借りて、ぜひ美ボディを目指してみてはいかがでしょうか。

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